満開のひまわり畑の中をミニ電車が走る

大信寺駐車場横の空き地にひまわりが満開になりました。

今年で3年目で、初めてお盆に合わせて満開になりました。

その中を住職手作りのミニ電車が走りました。

8月19日に近所の子どもたちを集めて運転会を開催。

邑楽町「広報おうら」とケーブルテレビの取材がありました。

広報担当者から「はい、左手を挙げて、楽しそうに!」 と指示が連発

 

最後には、広報担当も運転して、盛り上がり。

なお、このミニ鉄道は一周50メートルで線路と車両を住職がすべて手作りしました。

動力車はヤフオクから3000円で落札したジャンクの電動ミニバイクを分解し、モーターやブレーキなどの部品を流用。客車の車輪は重量戸車を使用。レールはL字アングルを使用など、安く!簡単に!をモットーにアイデアで勝負しました。

定期的に運転会を開催します。